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いじめ防止基本方針


本校の「いじめの防止等のための基本的な方針」を掲載します。


 

学校の活性化・特色化方針

「魅力ある県立学校づくりの方針」に基づく平成29年度からの狭山工業高等学校「学校の活性化・特色化方針」です。
学校の特色や入学した生徒を卒業までにどのように育成するかを本校ホームページで公表させていただきます。

狭山工業高校の活性化・特色化方針.pdf

狭山工業高校生徒の成長物語.pdf
 

教科書選定理由書

平成29年度使用教科書選定理由書について
H28#H29使用教科書選定理由書(様式1_選定方針).pdf
 

専門高校紹介ポスター

専門学科は特色豊富!

ポスターのダウンロードは
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サッカー部の紹介





「今後の活動予定」
 ※「サッカー部日誌」に今後は掲載していきます
「大会結果」
U-18リーグ 西部支部 3WBリーグ
U-16リーグ 西部支部 Bリーグ

H27年度 
・U-18リーグ3WAリーグ 4位
H28年度
・U-18リーグ3WBリーグ 5位(11.24現在) 
(7勝 1分 3敗)

「基本的な活動」
・月:オフ 火~金:練習(2~2,5h) 土日:練習試合or大会

「活動方針」

・県大会出場
・ジャイアントキリング(自分たちより強い相手にどう勝つか)
・サッカー部から学校を良くする。

「指導者」
                                       
                                                           森田 克也(もりた かつや)

                                        「出身校」  伊奈学園総合高校 → 国士舘大学 体育学部

                                       「指導経歴」南稜高校(コーチ)・浦和SC(コーチ) → 現在

                                  

                                                         
                                                                     池崎 遼(いけざき りょう)
 185cmの大きな体格と野球仕込みのトレーニング論を武器に、GK指導や選手の筋力トレーニングを担当。監督と選手の間に立つ、コーチの様な立場からチームを支える、チームになくてはならない存在。

 

日誌

サッカー部日誌
12345
2017/11/28

成長は一気に来る

| by:サッカー部
11/26 U-16
vs飯能
前半:0-1
後半:0-1
結果:0-2

11/27 U-16
vs朝霞西         「25分×2」
前半:0-3        前半:0-2
後半:0-3        後半:1-1
結果:0-6        結果:1-3


 日・月と連戦で臨んだU-16リーグ戦。前回の「試合開始から球際を厳しく」
を全員で再確認し試合に入りました。飯能戦では、球際の厳しさだけでなく
プレスの掛け方、追い込み方・奪い方、攻撃のリズムやボールの動かし方
など積極的にチャレンジできていて、内容としてはとてもいいゲームでした。
 朝霞西戦でも、先日2年生が大きく点差をつけられ敗れたこともあり、
リベンジマッチ、また朝霞陸上競技場という素晴らしい環境を提供して頂いた
朝霞西に敬意を持って、いい雰囲気で試合に入ることができていました。
 しかし個々のミスや弱気なプレーから失点が重なり、どちらも敗れて
しまいました。
 結果は残念でしたが、確実にチームも個々もよくなっています。
特に一年生の小倉・小川の上達は著しく感じています。
人間が成長するときは少しずつではなく、一気に変わるものです。
高くジャンプをする時に、膝を曲げ沈み込むように、どれだけ悩み・考え・努力
を積み重ねられたか。その溜め込んだエネルギーが大きければ大きいほど
一気に人間は成長します。2人はその積み重ねてきた物が今形になりつつあります。
 自分の可能性を信じて、どれだけ自分に厳しくなれるか。2人のような意識の者
がもっともっとチームに増えたとき、試合の結果が変わってくるでしょう。
13:28 | 投票する | 投票数(5) | スポーツ
2017/11/20

仲間のために

| by:サッカー部
11/18 秋季大会 第3戦 vs城西川越
前半:0-3
後半:0-1
結果:0-4

11/19 
vs新座総合          vs朝霞西
前半:0-0         前半:0-4
後半:0-2         後半:0-3
結果:0-2         結果:0-7


 まず、今回の秋季大会はとても収穫の多い大会でした。サッカーに関しては
チーム「なぜサイドの裏を狙うのか」「いつ縦パスと使いわけるのか」
「自分達より個が強い相手からどうやってボールを奪うのか」まだまだ
完成形まではほど遠いですが、やろうとする意識や姿が見え始めました。
 そしてメンタル面・人としての部分では本当に色々なことを学びました。
「自分、自分ではチームは良くならないし、絶対に勝てません。
辛いことも苦しいことも沢山あると思います。納得できないこともあるでしょう。
でもそれ以上に悔しい想いをしている仲間がいるかもしれない。
試合に出て、良いプレーができなくて悔しい。怒られて納得いかない。
でも試合に出れずに、水をくみ、声を出し、片づけをしている。
フィールドに立てないことが何よりも悔しいはずです。
家族よりも長い時間を共に過ごし、共に苦しみ、共に乗り越えている仲間のことを
何よりも大切にして下さい。
 その仲間と試合中に一瞬目が合い、一瞬で同じ画を描き、ゴールネットを揺らす。
その瞬間が最高で、その瞬間のためにサッカーをやっている。だからサッカーは
最高でやめられないんです。
 その一瞬のために、仲間のために。
サッカー部員よ、これからも共に苦しもう。
14:35 | 投票する | 投票数(6)
2017/11/15

11/14 1つ勝つ大切さ

| by:サッカー部
秋季大会 第2節
vs富士見             vs所沢中央(TM・30分×1)

前半:0-0            0-3
後半:1-0
結果:1-0


 前回の山村国際戦での悔しさと、サッカーに向かう姿勢とスタメンである
自覚と責任を再確認し、臨んだ富士見戦。
 2Wで一年間戦ってきたチームのため、フィジカルや勝負強さ、経験値、
全てにおいて格上の相手でした。
 前半は積極的にサイドの裏を狙い、高い位置でボールを奪い、流れは狭山工業
が掴んでいました。しかし、相手の固い守りの前に、シュートやクロスまで
やりきることができず、0-0で折り返しました。
 後半相手が前からの圧力を強め、逆に自陣でボールを奪われるシーンが
増え、危険な場面もありました。しかし山国戦の反省から、「もう一度サイドを
使っていこう」の指示によく反応し、細かいパスからオーバーラップしてきた
SB大地に繋ぎ、大地のアーリークロスにキャプテン牛奥がDF2枚を引きつれ
体を張って潰れると、その背後を狙っていた途中交代1年生FW志賀が丁寧に
コントロールし、ゴール左隅にしっかり流し込み、先制!
 その後は「守りきろう」という想いが出てしまい、ラインアップの遅さや
消極的なパスが増え、公式戦の難しさと経験の少なさを感じ、課題が残る内容
でした。
 しかし狭山工業のような決して強豪とは言えないチームが、公式戦で1つ
勝つことは本当に大変で、新チームとして始めて臨んだ大会で格上に勝てたことは
チームとして取り組んできたことが間違いではなかった証拠だと思います。
 この勝ちに満足している者はいないと思います。更に上をみて、また一歩一歩
進んでいきましょう。
11:47 | 投票する | 投票数(8) | スポーツ
2017/11/13

11/12 vs飯能南

| by:サッカー部
30分×3
「1本目」     「2本目」     「3本目」
 0-0       0-0       0-1


 昨日の悔しさと反省を元に、森田が不在(選手権準決勝の役員のため)の中
臨んだ、飯能南戦。飯能南は今回の選手権で2次トーナメントまで残った
素晴らしいチームです。
 しかし結果は引き分けと最後に一失点。飯能南の攻撃の時間は
やはり長かったようですが、ゴール前の集中を切らさず、
良いディフェンスから良い攻撃に繋げ、こちらも得点のチャンスを作りだす
ことができたようです。昨日の課題であった、「サイドの裏」を意識した攻撃
が展開できたようで、試合後にキャプテンの牛奥から嬉しそうな報告が
ありました。
 今回のトレーニングマッチでは、副顧問の池崎先生と牛奥、副キャプテン
の大地・西條を中心によく話し合いながら試合に臨めたことが、一番の
収穫であったと思います。選手達が話し合い理解を深め、自分達のサッカーを
作り上げていく。この作業がなければチームは絶対に強くなっていきません。
 結果以上に大きな意味を持つ、2日間となりました。
20:17 | 投票する | 投票数(1) | スポーツ
2017/11/13

11/11 自覚と責任

| by:サッカー部
秋季大会 vs山村国際
前半:0-2
後半:0-2
結果:0-4


 今回の試合は、戦う前から負けていました。ベストメンバーで戦うことの
できない状況。出場したメンバーは本当に全力で最後まで戦っていました。
特に急遽スタメンとなった、2年生福原・1年生志賀・小倉・工藤、途中出場の
時重はこの試合を通して1つ成長してくれたように感じます。
 「スターティングメンバー」そのチームの代表者です。狭山工業は27人の
少ないチームですが、それでも出場できない16人の仲間達がいます。
その者達の気持ちも背負って、フィールドに立つのがスタメンです。
だからこそ、スタメンが一番戦わなければならない。だからこそ
スタメンが一番練習や準備をやらなければならない。
 今回の試合では、ベストメンバーで臨むことよりも、その者たち2名の
今後の人生をとりました。今回のことをしっかりと受け止め、人として
成長してくれることに期待します。
20:07 | 投票する | 投票数(5) | スポーツ
12345

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